展示会プライベートショー出展をお考えの皆様

そういったイベントの運営をお考えの代理店様


kuraguchi

簡単では有りますが、

金言を言わせて頂きます。

大事なのは『誰と組むか』なのです。

 

こういった言い方をしてしまうと身も蓋もないじゃないかと感じさせてしまうかも知れませんが、

最終的な成果物、いわゆるナリとしての木工造作などに関してはどこの会社が作っても大して変わりは有りません。

卑下した意味で言っているのではなく、これはどの会社もそれくらいのクオリティを持ち合わせているという意味です。

 

では、差がつくのはどこの部分かと言いますと、それが各社各人が持っている提案のスキルです。

ただし、この部分に注視出来る人が案外少ないのが現実でもあります。

ですが、差がつくのは圧倒的にココです。

そんな中、日々新しいチャレンジを忘れず変化に前向きに取り組んできたのが私たちです。

 

私たちはここの部分において他の人達より優れていると自負しております。

そうなんです、大事なのは『誰と組むか』なのです。

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企画書
| 3D動画 | その他  
企画書
| 3D動画 | その他  

「分かりやすく・伝わりやすく・心地良く」をモットーに、プレゼントを贈る気持ちでプレゼン資料を作成しています。

企画書No.1

展示会ブースプレゼン資料


機械メーカー 様

sato

一目で伝わる企画書。お客様の「読むストレス」を軽減し、情報を正しくお伝えします。

  営業担当者のコメント
ロジックを書き連ねて情報量が多くなっている企画書は不親切です。

企画書はコンセプトとプランが初見でも伝わりやすくなっているか?と、受け取り側の立場になって計画しています。
ブースデザインについても同じです。出展社様、来場者様の立場になって考えます。
コストをかけた華美なデザインがよいプランに繋がるわけではありません。

本当に必要なコトやモノを見極めて形にできるよう、私たち営業も構造を考えます。
そのために必要な工夫術や裏技を日々蓄えておくこと、これも営業の仕事のひとつです。
  担当デザイナーのコメント
ブースデザインには詳細まで全て「理由」があります。

なぜ製品の位置はここなのか、柱はここなのか、なぜサインはこの位置でこのサイズなのか、デザイン性の為だけでなく、全てにメリットがあることを丁寧に正しくご説明したい。
その為に、様々な角度の視点から見たパースを用い、伝わりやすくなる資料を心がけて作成しています。
「伝わりやすい資料」はお客様が社内検討される際にも、大工さんが製作準備をする際にも、関係者全員がストレスなく情報を正しく認識・共有する上で必要不可欠だと思います。

ブース自体の見た目や完成物の良し悪しだけでなく、準備過程の情報伝達資料に思い遣りを込める事も、大切な「デザイン」の仕事の1つだと考えています。

企画書No.2

プライベートショー
プレゼン資料


医療機器販売業  様

sato

主催者様目線で運営のしやすいポイントも、3Dパースの図解でしっかりご説明。

  営業担当者のコメント
プライベートショーは装飾イメージに加え、会場内のレイアウトや導線など計画することが盛りだくさんです。
いざ計画をスタートする際に、なにを優先すべきか・・どんなイメージにするか・・悩まれる主催者様も多いと思います。

私たちに相談頂く際は、ざっくりとした希望をお聞かせ頂くだけでも大丈夫です。
単に要望を叶えていく提案ではなく、会場の特性やこれまでの経験を活かした視点でのプランニングをします。
  担当デザイナーのコメント
会場内全体でブランディングを行うプライベートショー会場のご提案資料です。

デザインする際、まず会場建物から3D化し、平面ではなく立体的に3D内で配置していきます。 そしてまるで会場模型を上から覗き込む様に、上空からの角度のイメージパースで全体レイアウトを分かりやすくお伝えします。
来場者様目線のデザインはもちろんですが、当日の運営が滞りなく流れる様、裏導線もきちんと配慮し、スマートにクローク業務を行うご提案などもパースの図解でお伝えします。

「どこから見ても見栄えする」事を前提に隅々までデザインしておりますので、ご要望に応じて3D内をVRゴーグル着用にてバーチャルで会場内を歩いていただくご提案も可能です。

企画書No.3

海外展示会 英語図面資料


㈱小川香料 様 海外出展 

kusaba

海外現地の大工さんへ優しく伝える図面が、海外展示会成功の重要なキーポイント。

  営業担当者のコメント
国内のみならず、海外の展示会サポートも可能です。
数は多くないですが、展示会、内装工事などの経験もあります。
海外とのやりとりは出展者様独自ですとコミュニケーションの壁もありますが 業界特有の資材やレギュレーションなどの国内でも分かりにくい部分が多々あります。

まずはご相談ください。海外でも、なんとかします!
  担当デザイナーのコメント
海外ご出展の際には、その国の現地の大工さんに協力していただきます。
これまでの経験で、土地柄や文化の違いで様々な認識の相違が生まれることを理解していますので、より正しく伝わる資料を作成することが、リスク軽減の一番のポイントとなります。

日本の大工さんに、例えば「ケンドン」の一言で伝わるような専門用語も、異文化の方へは図解してきちんと伝えます。
後々のトラブル回避の為、各所それぞれの責任者が誰なのかという事も、明確に記述します。

英語での図面作成はもちろん、海外とのやり取りも代行可能です。

 
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